ヴィーナスガーデン

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心のフタを外して大切なものを守る

私は、いつも大阪から伺っています。
今日もマユコさんに会えるんですよ。スカイプでもいいとは言われたんですけど、来ないわけにはいかないですよね。だって、会うだけで元気になるんですよ!こんなに良いことないですよね。
大阪と名古屋が離れているといっても新幹線で45分位ですから近いですよね。今日も会えて嬉しいです!

私はそもそもスピリチュアルって何?っていう状態でマユコさんと出会いました。
だって、スピリチュアルって胡散臭いじゃないですか。

ちょうど一年前くらいに、“何にもないけど来ちゃいました”って、いま思えば、かなり危ないバターンで伺いました。私を守ってくれている見えない何かのエネルギーとか守護してくれる方とかが、無理やり連れてきてくれた感じです。妹はスピリチュアルな能力があって、タロットとかやっているんですけど、当の本人である私は、スピリチャルに興味がないというか、知らなかったのです。

その時の状態は、表面上は“しれ~っ”と何の問題もないですよという顔をしながら、心にふたをした状態でした。見たくないといいますか、感情を全て無くしていて、『感情ってなに?』『心ってなに?』という状態でした。
私自身は、何でもないですけどと思っていたんですけど、深いところで心が『死にそう』『たすけて』という状態でした。何でもないふりをしなが切羽詰まっていたのです。
今何したい?と聞かれても答えられず、どうしたい?ということを聞かれても、どうしたいかわからない、感情とか心が何かがわからないくらいどこかにいってたか、心や感情が入った箱にカギをかけられて、鎖がぐるぐると巻かれ、更に箱ごと土に埋められている状態だったんです。

なので、以前個人コンサルをしてくださる方に見ていただいた時に、心の内側や本音を言っていない中で、コンサルをしていただいたので、全く本来の自分とは異なる未来のビジョンが描かれて出てしまいました。スピリチュアルな妹に言わせると、気持ち悪いから見せないで、ふたしている状態で出てきたものだけに『見るだけでしんどかった』と言っていました。
私はそんなことは感じていなかったので、『そんなことないよ、とっても良いでしょ』といっていたんですけどね。
その個人コンサルの方も、そんな私を見て心配したからか、マユコさんを紹介してくださいました。それからマユコさんのブログを読み漁りましたね。そしてすぐ行動に移し、すぐにセッションの申し込みをしました。

マユコさんに言わせると、自分の本質や本音に沿って動くと大体の場合、うまくいくんですけど、私の場合は、チカラ技で大抵のことは上手くいかせることができてきたんですね。チカラがあるから結果が出せる、できちゃうタイプとも言われました。それをずっと続けてきた結果なのか、なぜそうなったかとかを考えなく生きてきた結果なのか、ひもを解くところからマユコさんにお世話になっています。

おかげさまで、少しづつ開いていくようなワークから始ったのですが、貝が閉じているような状態だったものですから、開くまでずいぶん時間がかかりましたし、自分を受け入れるということが難しかったです。やったことがなかったのですが、感情を感じることからはじまりました。
マユコさんを信頼していないということではなくて、重要性に気づいてもしたくない、いままでこれで“まぁまぁ”やってこれたんだから、これからも“まぁまぁ”やっていければいいとも思っていました。そんな感じでしたので、目を離すとすぐにいい子になって、どんどん蓋をしてしまい、根本的な理由から離れて行ってしまうんですよね。

その時も、『ある問題がありますよね』とマユコさんに言われたのですが、『いいえ、そこはもう終わっています』とか答えたのを、見抜かれ、つっこまれ、更につっこまれを繰り返しされていたら、根本的な部分がポロっと そこからせき止めていた水が流れ出るかのように感情がどんどん出るようになりました。涙がとめどもなく出てきたり、大泣きしながらメールを打っていたり、今振り返ると、“感情を感じきる”瞬間でした。私にとって最も大切な瞬間で、根本的な理由からの解決をしてもらうことができました。これをやらなければ、家庭も仕事もお金も大切なものを全てを失ってしまっていたということに後で気づきました。本当に危ない状態から救われ、全部失わずに事なきを得たと思います。

その先は、アカシックリーディングもできるようにもなってますし、あっと言う間でした。
マユコさんは、お金を頂く以上、解決ができないのは嫌だというお気持ちがあったようで、そこにプロ意識を感じましたし、私を守ってくれている守護霊さまやご先祖さまや目に見えない存在の方々が、『このままではまずいよ』って、マユコさんのところに無理やり連れてきてくれたような気がして、そういった存在の方々にも感謝しています。

私は、マユコさんのところで色々なことを感じることができましたし、人間らしくもなりました。
そして何より、自分自身を崖っぷちから取り戻すことができました。いまでは何にも考えないようになって、何の不安もないんです。困ったときがあったらチャンスだったりしますしね。委ねることを頭で考えなくなって、何でもできるし、どこにでも行けます。
心の底から、『みんなマユコさんのところに来ればいいのに』と思います。

『ココロから幸せ』だって思えるような自分に。

私は、何か特別なチカラを持っていたというわけではありませんでしたが、アカシックリーディングをやる前からエネルギーワークとかスピリチュアルなことは好きでしたし、興味があったところがスタートです。
その延長で、ヒーリングとかやっていたんですが、思うように成果が出なかったり、満たされない部分があったりした状態が続いていました。

別のセラピストの方のところでアカシックリーディングは受けて、自分でもできるようになったのですが、その時は、アカシックを読み取りに行くことはできたものの、今ほどパワフルではなかったと思います。ですので、ここから先、どうやってさらに現実に落とし込んでいくか、どうやってより欲しいものを得ていくか、ということを求め、探し、手探りの中で解決手法を探していました。

解決手法を模索する中、スピリチュアルな環境に訪ねていくのですが、今思えば、その場だけイイ感じにはなっていたのですが、帰って現実の世界に戻ったら、何にも変わっていない、ということが結構多かったように思えます。

 スピリチュアルを教える方は、教祖様みたいな感じになりたい人が多いように思えました。私の場合は、そもそも、そういったスピリチュアルの世界にいたいというわけではなかったのですが、おかしいなぁ、と思いながらもながらも、やめることもなく通い続けていました。
実は、その時は洗脳とは思っていなかったのですが、あれはある意味一種の洗脳だったように思えます。

言われるがままにやっているのに、結果が出てないから、あれっ?って思うんです。にもかかわらず、なんでできないのか、と責められることもありましたし、お金もどんどんかかっていきました。成果が出ないのは、自分が至らないからだと言われ、成果を出そうとすればするほど、友人との距離も生まれ、結果的に縁が薄くなっていく感じがしていました。結果を出そう出そうとして、のめり込んでしまうので、友達との縁が薄くなってしまったのもあるかと思います。

『スピリチュアルを利用して、現実でうまく生きていくためには、この教祖様みたいな人の言うことを聞かなければならない』みたいな空気感も形成されていて、不思議体験もできるのでそれはそれで楽しいと思っているうちに、洗脳されていく感じでした。一旦洗脳されてしますと、その洗脳はなかなか解けず、その場に身を置いていると目が覚めるのに時間がかかるんです。目が覚めるまでに実際、2年半ほどかかりました。
お金もかかるだけでなくて、時間もかかりました。私は塾講師や家庭教師をしているので、教え導くのは当たり前で、試験でいい成績をとったり、合格してもらって成果だと思っているのに、こういう人がいるということに驚きを感じました。

後半は、自分でも、うすうすおかしいな、と思っていたのですが、なかなか踏ん切りがつけれませんでしたが、マユコさんに知り合いの紹介で会うことができ、マユコさんに実情をお話ししたところ
『お金だけ払って何にも変わっていない??それっておかしくない?』
『自分自身を愛していいんだという感覚を持つことができたのに否定されるなんて、変じゃない?』
って指摘を受けたところで目が覚めたと思います。

マユコさんは、自分も過去に似たような経験をされているし、多くの似たような経験を持っている人たちのことも知っているし、すぐに違う、ということが分かったらしく、明確に指摘をしてくれました。

そういったことがあったからか、直感的にマユコさんのところで受けたら必要なものがもらえそうと思えました。しかもマユコさん自身が、スピリチュアルを活かして、現実を変えている姿を見て、本当に、真実を伝えなければという気持ちが伝わってきて、私も変われるのではないかと思えました。そういった経緯で、個人セッションやグループセッションを受けることになったのです。マユコさんがブログなどを書いて対外的に発信し始めるまさにその時でした。

Venus Garden に通い始めて、ワンネスワークを習い、学びを深くしていくことで、今では、ワンネスとひとつになっている安心感の中、リーディングができるようになり、またリーディングの精度も上がりました。
アカシックリーディングのセッションをしたり、日本の神様について、皆さんに伝えていく活動も行えるようになりました。つい先日も、ちょっとした出来事があり、何気ない行動ではあったのですが、エネルギー浄化も一瞬でできるようになり、そのことに自分自身ビックリしています。
そして何より、大きな収穫がありました。それは、自分の中にあるダメな部分を認められるようになったことです。

『ダメな自分のままでいいよ』
『無理やり変えなくていいよ』
『どうしても変えたかったら努力して変えればいいけど』

と言われて、自分でもそれを腑に落としていったら、ダメな自分が小さくなって、どんどん幸せな度合いが大きくなってきたと思います。

 私は、マユコさんに出会ってから、ココロが幸せになりました。
今までは、幸せだと、一生懸命思い込もうとしていたのですが、本心から「幸せ。自分を愛している」と思えるようになりました。

 皆さんにも『ココロから幸せ、自分を愛している』と思えるような自分になっていただきたいです。 

目の前の悩みやトラブルにホールドされない。

元々、自分の使命や生まれてきた目的を知りたかったという気持ちがありましたが、偶然友人がSNSでいいねをしていたのを見て、最初は東京のセラピストの方のところに行くようになりました。

きっかけは、アカシックリーディングを受けることで、自分自身の使命や生まれてきた目的を自分自身で知ることができればという思いからです。何より無価値観を埋めたかった、自分自身の自己否定をするのを止めたかったという気持ちも根底にありました。
自分たちなりの救われ方があると思うのですが、本当の自分はこんなもんじゃない、本当の自分は何なんだろう、という想いがきっかけで、手繰って手繰って、納得がいくまであがいた後に、アカシックリーディングに出会いました。

その後、SNSを見たら、名古屋にマユコさんがいることを知り、地理的に通いやすいということもあり、アカシックリーディング入門講座から始まりエグゼクティブコースを1年間受けました。
別のところでアカシックリーディングを受けた当初は、私自身の受け入れる心の準備態勢が整っていなかったこともあり、一つのアドバイスにはなったのですが、すぐに腑に落とすことはできませんでした。
マユコさんのところに来るたびに、一発で激変するものではなかったのですが、少しずつ変わっていくので、今振り返ってみると、少しずつ変化を遂げながらトルネードを描くように変わってきたんだと実感しています。

結局、大きなゴールを聞いていても、自分の土台がまだ出来上がってなかったりすると、受け取り切れなかったりすることもあるように思えます。そのギャップがあまりにも大きすぎて、もっと具体的なものがほしい、咀嚼しきれない時もありました。
ここでやめてしまうとスピリチュアル難民になっていたかもしれませんが、あがきつつも現実的に地に足をつけた実生活を送るための努力を実践していたことも重なり、実生活の環境も整い始め、更に、早く変わりたいという気持ちも生まれ時に、マユコさんからスピリチュアル的な個性を見定めてもらい、ある一点のエリアを開いて、掘り下げてもらえたことが大きかったと思います。

私の場合は、スピリチュアルな感覚がほぼほぼゼロの状態から始まったので、最初の三か月は、脳波をシータ波にするところから始まり、扉を開けることができるようにワンネスワークをやり続けました。
眠っている能力を開くことを、自分で行うこのワンネスワークはマユコさんから伝えてもらったのです。実は、その期間はよく眠ってました。慣れてくると眠ることは少なくなってきて、脳波が自然とシータ波になってきたと思うあたりから、引き寄せがあっという間に早く起きるようになり、思ったことが現実になるのが早いとか、気づきが早くなったりとかを実感しました。
そこから自分のセンスを磨くことをするとドンドン開いてくることが実感できたので、さらに半年ブラッシュアップしてきました。

そもそもマユコさんのところに来たころから目覚めなさい!的な感覚はありましたし、アカシックリーディングができるようになりたいと思うところからきているのですが、アカシックに繋がるとか見えるとか、といったことは半信半疑で、最初の頃はこんな感じで出来ているのかなぁ。と思いながら過ごしましたが、今から考えると誰にでもできることと思いますし、実際リーディングができるようになりました。

マユコさんから
『受け取った情報は正しいから、疑うということをやめれば、そのままエネルギーが変わっていくから、ただただ信頼して、そのままを受け入れて、そのままをリーディングした相手にお伝えしてね』といわれ、その言葉が大きく変わる瞬間になりました。

Venus Garden では、その人の持っているチカラを呼び覚まし、チカラの使い方、メンタルブロックの解放の仕方、感情の向き合い方、現実の問題の解決の仕方、願いを叶える方法、宇宙のサポートや目に見えない存在、他力のサポートの受け取り方、人生を自由に、思い通り以上に作る方法など、全部自分でやれるように、ワンネスワークを伝えてくれます。
今となっては、動じなくなりましたし、人生は自分の手でいくらでも作っていけるという信念がより強くなりました。
いくらでも人生は創り変えれると思えるようになったことに加え、上とつながることで迷った瞬間の相談役がいる様な感覚で色々なことをコントロールできるようになりました。

私自身が生まれ持って何か目に見えないものに対してのチカラがあったわけではないので、このサイトを見ている方に心の底から伝えたいと思います。

自分の直観に断固たる自信を持てるようになります。目の前の悩みやトラブルにホールドされない。人生から悩みがなくなるんです。

皆さんが使命に目覚めて、他力を現実に活かして、地に足をつけて、毎日快適な日常を送られることにエールを送ります。

助けてという人を救える魔法使いになる

私の場合はスピリチュアルという言葉が出てくる前から、幼いころは占いの分野から入り、神様、仏様、ご先祖様など、親の影響もあり日ごろから意識して過ごしてきました。
お墓参りもそうですし、見えない存在に対しての敬意みたいなものは、自然にあったと思います。方位学とか気学とか先生に見てもらって、引っ越すタイミングや時期を決めたり、運気を上げにお水取りに行ったり、スピリチュアルで有名なテレビ番組も好きでしたし、あるタイミングから急にとかではなく、根拠がないものに対して割と抵抗がなく、それもなんとなく、ずっと興味があったんだと思います。

社会人9年目なんですけど、社会人4~5年目あたりが、自分にとってすごくしんどかった時期でした。
結構、元々無駄なことを考えて生きているタイプでしたし、仕事もうまくいかないし、生きづらい、毎日生きれているけれども、自ら命を終えたいとか決定的なことはないけれど、ただただ生きづらい。
この世に、私の価値がないんじゃないかということを毎日頭を巡らせるくらい、すごくしんどい時期が続きました。朝曇った顔で会社に行く私を見て、理解のある親から見ても、さすがに『本当に大丈夫なのか』と心配をかけていたと思います。

その頃、ブログや本を読み漁るのですが、一番最初のきっかけは、心屋仁之助さんの本やブログから入って、こんな人がいるんだということに気づき、講演会に会いに行ったりとかしました。カウンセリングまではいかなかったんですけど、自分自身の解決のために、動き始めた入り口のところでもありました。

そうすると心屋仁之助さんがシェアしているブログのリンクの中からたどり着いたのが、マユコさんと同様にアカシックリーディングをされているセラピストの方のブログにたどり着き、その方の元へ、母と一緒に『え~ぃ!』って東京まで行き、そのころ『1時間半に2万円払うってどうなのッ』ていう感じはありましたが、お話しをしたらずいぶん楽になりました。その後、自分を生きやすくする行動をするようになって、アカシックリーディングもしていただきました。そこから模索が始まったように思えます。

ただ、その時もマユコさんのことを知らなかったんです。
東京でセッションを受けていたのですが、アカシックは特別な人ができることであって、一般人ができるものではないと思っていて、あくまでも特別な人に“見てもらう”リーディングしてもらって、人に云われて『あ、そうなんだ』っていうのは好きでしたが、自分がするなんては想像していなかったのです。
そのような気持であった時に、同じようにセッションを受けていた方の内、私以外の5人の方々はみんなアカシックリーディングをやりはじめたのを知り、そのタイミングで、マユコさんのアカシックの入門講座を名古屋で開催するというSNSが目にとまり、『あっ、なんか行かなきゃと思って』行くことになったのがマユコさんとの出会いです。

今思えば、マユコさんにつながることは決まっていて、そのころから縁つなぎはされていましたね。
もっと言えば、ずいぶんスピリチュアルな表現になってしまいますが、ご先祖様に“縁つなぎ”をされてきたとでも言いましょうか。はじめからマユコさんのところではなくて、順番を経ることに意味があると思っています。最初にセッションを受け、アカシックを見てもらったのが2016年夏。
そこからいろんなことが動き始めていきます。

そもそも、アカシックを教える人になりたいとか、それでビジネスをしたいとか全く思っていなくて、だからこそ『自分ができるように習ってもしょうがない』とかそういう感覚でした。
ただ、これまでのセッションを受けたりという動きで、だんだんと良くなってきている実感はあったんです。
本当にしんどくて、苦しい苦しい、生きる価値なんだろうとか、仕事もうまくいかないし、どうやって生きていこうって、すごい思っていたところから、生きやすくなっていったという表現でしょうか。上がっていった感覚です。だからこそ、アカシックリーディングを受けて、読めるようになって、魔法使いにもなれたらイイなとの気持ちは芽生えていたのは確かです。

そのアカシックリーディングが読めるようになるためには、きっと心の準備がいるんですよね。すぐマユコさんが出てきていても、私は反応しなかったと思うんです。
東京だけでなく大阪の講座も受けに行ったりもしましたし、それなりにお金もつぎ込んで、『こんなに頑張っているのに、なんで私の生活は変わらないんだろう』という思いがどこかにあって、友達がお財布を買ったと聞けば、あの講座やセッションを受けなければ、この位のお財布すぐ買えているのに、と思うんです。目に見えないものに、こんなにお金を払って、、、なんて偶に思たりもしました。
お財布が欲しいと思いながら、こんなに目に見えないものにお金を使って、ふと何やっているんだろうと思うんです。でも自分を認めているときは、自分のためだけにこんなに投資できる自分がすごいと思ったり、その時々の気持ちが波のように出ますけど……笑
月の満ち欠けにも影響されるくらい女性は敏感なので、その波をできるだけ平滑にするツールとしてアカシックや他のセッションなどのツールがあるんだと実感しています。それがあると落ち込んでいてもどっぷりはまり過ぎなかったり、はまっても浮上が早いですしね。
今思えば、準備期間が必要で、タイミングがピタッとあって出会うべくして出会い、受け入れられたんだとも思います。

どんなに動こうが、どんなに本を読もうが、友達と楽しいと思えることをしようと、その次の日にはすぐに落ちている、お願いだからこの状況から誰か助けて!生きる価値はなんだろう、生きづらいと思っていた自分が、心の波を平滑にしたり、ニュートラルにすることができて楽になりました。
アカシックを入門と特訓と両方を受けているんですけど、入門の時は『へぇ~』っていう感じ、『読めたのかなぁ』、『読めたんだと思うんだけどなぁ』、というくらいで実感がなにもわいていない状態でした。あとで特訓講座で分かったのですが、実は、その時のやり方を間違えていて、
『頑張ってやらなくちゃ』『精神集中させて、う~~~ん』みたいな感じでやっていて、終わってからあれれっ?習得できていないかな?活かせてないな?と思ってました。
その次の特訓講座で正しい読み方を得て、純粋に読めているんだということを、『私でも読めている!すごい!!』って改めて喜びを感じました。この段階でも私の中では興味でしかなくて、誰かにセッションをしようとかビジネスで使おうという思いはなくて『アカシックリーディングをやりたかったんだもん』という純粋な気持ちだけで受けに来ていました。

これからは、だれか助けてっていう人がいたら、その人の相談にのって救いを与えることができる、ことができたらいいなと思っています。家の中での私の空気が異様でしたが、土日ふさぎ込まなくなったし、外に出ていくようになったし、朝もめんどくさい顔はしつつも普通に出勤している私を見て、変化には気づいているようで、安堵してくれているのを感じて本当に良かったなと思っています。マユコさんは、嘘がないので、定期的にマユコさんのところに来て、忘れかけている部分を伝えてもらって、気づかせてもらっています。

もし私と同じように悩み苦しんでいる方にメッセージを送るとするならば、自分の本質とか使命だとかわかることでずいぶん楽になることがあります。私もなれたから、知ってほしいです。そこから進んでみるとあの時の自分とは全然違う。進んでいるときには気づかないけど、ふと立ち返ってみると、あの時よりだいぶ楽になっているという瞬間が出てくるんで、今変わらないかもしれないと思わずに、希望を持ってほしいのです。
そして何より、自分に自信がない方も知識と愛情をもっているマユコさんに会えばいいと思います。そして気づきをもらわれてみてはいかがでしょうか。きっと思ってもみなかった方法で気づかせてもらったり、救ってくれる感じです。会いに来るということだけは勇気をもって行動してみてはと思います。

ホントにわかるよ、上辺だけの分かるではなくて、心底からわかるよ、苦しくって、どうしようもなくって、何やってもすくわれなくって、毎日苦しくて、それって本当に変われるから、希望に変えれるから。

悩みは、今の悩みを逆に考えて解決してください。

マユコさんにお会いするまで、インチキなスピリチュアルな方々とずいぶんお会いしてきました。
そもそも、スプリチュアルなことに興味があって、神社もスピリチュアルなことも30年くらい様々なことを経験しました。私自身、マユコさんと出会ったときはひどかったんです。
お金をいっぱい取られたり、新しい宗教に入ったり、アメリカまでいって学んでみたのですが、お金ばかりかかって成果が残りませんでした。
ただ、遠回りのようですが、色々とあちこち巡って行きついたところが、マユコさんのところでした。
2012年に外国の会社が主催するビジネスセミナーで名刺交換したのがきっかけです。

長らく巡り巡っていたものですから、きっと上の方々もそろそろ本物を紹介しようとでも思ったのでしょうか。マユコさんにお会いした時の感覚は、率直に『信用できる』と思いました。
最初から個人セッションで、アカシックもやり今はエグゼクティブセッションを受けています。

毎回セッションを受けるたびにスキルアップされているんです。マユコさんが。
いかがわしいインチキなスピリチュアルのところは、こちらが磨いていくと追いついてしまうという感じになるのですが、マユコさんは会うたびにどんどんチカラをつけてらっしゃるので、私自身もそれに追いついていくのが必死でしたし、どんどん上がっていくことができました。
理由は今でもわかりませんが、会うたびに色々と変わっていっているというか進化されているので、そこがスゴイと思っています。

また、どんなに迷路に入り込んでしまっても、今から考えたら笑えちゃうようなことであっても、マユコさんは逃げない。受け止めて対応してくれるんです。
インチキなスピリチュアルなところは、受け止めてくれさえもしない。時には連絡が取れなくなってしまうことを経験してきました。
それをみて本気の方なんだなと思います。他にはないですね。

やはり「信頼できる」ということは大きく、そこが基礎になって、自分自身を信じられるようになりました。
自分自身のことを全然信じられないから、あちこち頼ってきていたのですが、依存している自分に気づき、自立できる状態になりました。最後は自分だよ。答えは自分の中にあるということに気づきました。

最初のころは、現実を受け入れなければならないけれども、受け入れたくないという葛藤がすごくて、まるでアクセルとブレーキを一緒に、勢いよく踏み込んでいる感じでした。一進一退で3年ほどかかりましたが、ベースを積み上げる助走が長かった分、ブレーキペダルを外したとたん加速度がついたのかもしれません。常に自分を信じてスピードを上げたり、落としたり調整するチカラもつき、決断も早くなりました。
今では、ビジネスの葛藤もなくなって、何も意識しなくても仕事がどんどん回り、仕事が増えていっていて、人が追いついていないくらいな状態です。

手法は数多く教えて頂きましたが、マユコさんがどんどん進化されてらっしゃるので、ワークを続けていくつもりです。今では、答え合わせに来るだけの時も多いですが、継続はチカラと信じています。
元々、効果を期待していなかったということもありますが、効果を期待していたら不満ばかり出てくるでしょうし、ここまで続いていなかったと思います。
マユコさんが伝えようとしてくれている、向き合おうとしてくれている、その奥にある愛情に気づけば、開いていくことを実感できるし、それを生かすも閉じるも自分自身だということが伝わってくるとおもいます。

ビジネスで悩んでいるビジネスマンにお伝えしたいのが、
良きにつけ悪きにつけ、今の状況を作ったのは自分の責任で、悩んでいることを選択しているのですから、その逆をやればいいんです。
実はシンプルなんです。お金がなくてどうしようと思ったらお金があったらどうしようと考えること。
そしたらお金が降ってきます。お金は、楽しいところに降ってくるので悲壮感や不満があるところには降ってきません。諭吉さんウェルカムと言っていると、言っているところに来るんです。
その為には、やり方を知っていることが大切だということです。
アカシックリーディングやワンネスワークなど、マユコさんから教えて頂いたことができていると、誰にも依存せずに生きていけるようになると言い切れます。悩みは、今の悩みを逆に考えて解決してください。

体験者の声のタイトル

 

・どうしてビーナスガーデン選んだの?

・どうやって知ったの?

・ヴィーナスガーデンに来ようと思ったきっかけは?

・来てみてまず最初に思ったことは

・受けてみてどう変わった?変わるまでの期間は?

・費用対効果は?

・今の自分は来る前の自分と比較して何が違うと思う?

・道が開けたか?

・どのセッションを受けたのか?

・これからどうしてったらわからない人に一言

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